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2020/7/22

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<JDS奈良北支部>動画配信によるウェブでの参加型プロジェクト
「コロナに負けない歌プロジェクト」【参加者募集】

 JDS奈良北支部(バンビーナの会)は、YouTubeでの動画配信を利用したウェブ(オンライン)の参加型プロジェクト「コロナに負けない歌プロジェクト」を企画し、参加者の募集を始めました。

 同支部特別会員の音楽療法士の先生が作詞作曲した「コロナに負けないで」という曲を提供。ダウン症のある人と家族、応援して下さる人たちに歌唱や基本の生活様式(手洗い、うがい、マスク、社会的距離を取る等)で行動する様子を動画で投稿いただき、YouTubeと Facebook の公式チャンネルで歌と映像のリレーを繋ぎ、紹介するものです。

 易しいメロディーに乗せて、コロナ禍での生活様式を普及してもらうほか、皆でともに歌うことで、改めて命の重さを啓発することも狙いとしています。

<コロナに負けない歌プロジェクト>

・主催:JDS奈良北支部(バンビーナの会)
・後援:公益財団法人日本ダウン症協会(JDS)
 【詳細はこちら】
 ●「コロナに負けないで」歌詞はこちら
 ●応募要項はこちら

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2020/7/22

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<JDS>生活実態調査(アンケート)のためのご寄附(募金)のお願い

 日ごろ会費や寄附によりJDSの活動をご支援いただき、誠にありがとうございます。
JDSはこのほど、正会員4500人を対象とした大規模なアンケート調査「ダウン症のある方たちの生活実態と、ともに生きる親の主観的幸福度に関する調査」を開始しました。それに伴い、この調査の費用を対象にした指定寄附の募集(募金)活動を併せて開始しました。日ごろのご支援に深く感謝申し上げるとともに、この調査についても、どうかご協力をいただきたく、よろしくお願い致します。

 ダウン症のある方々の日常の様子や健康状態、また保護者がどのような気持ちで暮らしているかについて、具体的な調査はこれまであまり見られません。調査では、成育歴や生活状況、健康状態について具体的に知るとともに、その保護者たちがいまどのような環境で暮らし、どのようなものごとに対して気持ちの安定あるいは逆にストレスを感じているのか、その要因を探ることを目的としています。この調査を通して、今後国や自治体に対して、ダウン症者の生活向上を目的とした要望を提言するための根拠となるデータの構築も期待されます。

 昨今の厳しい経済情勢の下でのお願いでまことに恐縮ではありますが、今回の私どもの考えにぜひご賛同いただき、格別のご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

<ご寄附の方法>

◇クレジットカード
クレジットカードによるご寄附は、JDSが登録する非営利団体向け寄附プラットフォームSyncable (シンカブル)を利用します。使用可能なクレジットカードは、VISAとMasterです。
※Syncableは非営利団体寄附向けに特化したサービスで、株式会社STYZが運営、オミセジャパンが決済代行しています。
【寄附特設ページ】
https://syncable.biz/campaign/1148

◇銀行振込
お振込でのご寄附の場合は、ご面倒ですが「寄附申込書」に必要事項をご記入の上、当協会事務局まで郵送/FAX/電子メールでお送りいただき、その後振り込みをお願い致します。
※ご参考:「寄附申込書」はこちらからもダウンロードできます。
 http://jdss.or.jp/donation

〇寄附金のお振込先
 郵便局、銀行備え付けの振込用紙をご利用ください。
  ※恐れ入りますが、振込手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
 ご依頼人欄にはお名前、ご住所、お電話番号、「寄附金」である旨を明記してください。
 オンライン振込の場合、寄附申込書と同じお名前での振込をお願いいたします。
  ・郵便振替をご利用の場合:記号番号 00190-0-607954
  ・銀行振込をご利用の場合:店番019 当座預金 口座番号 607954

●「ダウン症のある方たちの生活実態と、ともに生きる親の主観的幸福度に関する調査」
 について
 詳細はこちら
●寄附(募金)の趣意書はこちら

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2020/7/13

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<JDS>正会員4500人を対象に生活実態調査(アンケート)を実施

令和2年7月豪雨が各地に大きな被害をもたらしています。
皆様のご無事をお祈り致します。また被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

 JDSはこのほど、日本ダウン症学会と協同で、支部・個人の正会員全員(約4500人)を対象に「ダウン症のある方たちの生活実態と、ともに生きる親の主観的幸福度に関する調査(アンケート)」を実施することになりました。

 ダウン症のある方たちがどのような生活をしておられるのか、保護者の皆さんがどのような思いで生活されているのかについて具体的に把握し、今後のJDSの活動に生かしていくことが狙いです。

 この調査に関しては、2019年11月に開催された第2回日本ダウン症会議「出生前検査シンポジウム」の中で、玉井邦夫代表理事が言及していますが、いよいよスタートすることになりました。

 アンケートの発送がちょうど豪雨の時期と重なってしまい、お住まいの地域によってはご負担・ご迷惑をおかけすることになりますことをお詫び申し上げます。

 可能な限り、ぜひ会員の皆様の回答をいただきたく、ご協力をよろしくお願い致します。

<玉井邦夫JDS代表理事・玉井浩日本ダウン症学会会長による協力依頼文より抜粋>

 公益財団法人日本ダウン症協会は、日本ダウン症学会との協働で、「ダウン症のある方たちの生活実態と、ともに生きる親の主観的幸福度に関する調査」を実施することになりました。
 ダウン症は、かねてから胎児の遺伝学的検査の対象とされてきました。検査をめぐってはさまざまな意見があり、協会としてもこれまでに何度も意見表明を行ってきました。
 こうした活動をさらに質の高いものにしていくためには、ダウン症のある方たちが、今どのような健康状態で、どのような生活をしておられるのか、また、その方の保護者がどのような思いで生活し、どのようなことを励ましやストレスとして感じているのかということについて、具体的な根拠を持っていることが必要になります。この調査はそのためのものです。現在、わが国では、「知的障害」という括りでの統計的データはありますが、「ダウン症」という括りでのデータはありません。協会が、これからさまざまな形で国や自治体に要望や提言をしていくためにも、根拠となるデータが必要です。
 今回、全国を襲った新型コロナウイルスのような事態においても、協会と学会がわが国におけるダウン症のある方とそのご家族の実態を正確に把握しておく重要性が痛感されました。
(以下略)

★JDSはこの調査のため、指定寄付の募集を行います。詳細はのちほどHP等でお知らせいたします。

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2020/7/1

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JDS事務所の電話相談を週5回に

 JDSは東京の事務所でお受けする電話相談を7月から週5回に戻します。

 新型コロナウィルスの拡大により、東京の事務所での電話相談を4月より週2回に減らしていましたが、7月から週5回の対応に戻します。ご不便をおかけし申し訳ありませんでした。

 ご相談は電話のみ(申し訳ありませんが、来所やメール・ファクスでのご相談は対応しておりません)で、専用電話にてお受けいたします。電話番号、対応時間は以下の通りです。

 専用電話:080-6590-1824
 対応時間:月曜日・金曜日の午前10時半~午後3時
 (相談員の時差出勤に対応し、午前10時半からの受付とさせていただきます)

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2020/6/10

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<JDS主催>
第5回ダウン症支援セミナー、8月にオンラインで2日間の開催
【申し込み締め切り延長】

ダウン症支援継続セミナーチラシ


 施設職員、特別支援学校教諭等、ダウン症のある人たちの支援者向け「第5回ダウン症支援セミナー」を今年も開催します。新型コロナウィルス感染リスクを考慮し、オンラインでの開催となります。奮ってご応募ください。

※自宅や事業所から、スマホ・タブレットやPCでのご参加となります。通信データの容量が大きいので定額制Wi-Fiなどのネット環境を強く推奨します。

【テーマ】
「ダウン症成人期の支援を考える ~彼らの願いと思い~」
 成人期をむかえるダウン症のある人の思いを受け止めどのように支援していくのか、どのように接したらよいか。青年期・成人期に気をつけたい事・健康管理、青年期・成人期にどうして変化が訪れるのか。
 ダウン症の支援プログラムに取り組んでいらっしゃる講師の方々とともにダウン症のある人への支援のあり方を考え、現場での取り組みの糸口となるセミナーです(恐れ入りますが保護者の方のお申し込みはご遠慮ください)。

【プログラム】

  • ●日 時:
  • 8月29日(土)13時~15時 
  • 講師 菅野敦氏(東京学芸大学 名誉教授)
  • 8月30日(日)13時~15時/
  • 講師 玉井浩氏(大阪医科大学小児高次脳機能研究所長)
  • (どちらか1日だけの参加も可)




  • お申込みいただいた方には、事前に資料を郵送いたします。また、事前にウェブ上で動画(昨年のダウン症支援セミナーの講義)をみていただき、視聴確認クイズに答えていただきます。そのうえで、ご質問があればお寄せ下さい。この質問などをもとに、29日に菅野先生の講義、30日に玉井先生の講義をいただきます。




  • 29日・30日当日の講義はYoutubeライブでの限定配信を予定しています。
  • ●受講料:
  • 1講座 2,500円 /両講座 4,000円
  • ●申込・詳細はこちら
  • https://jds-support-seminar2020.peatix.com/
    QRコード
    <申し込み締め切り:6月30日(火)[ 7月15日(水)に延長しました ]
  • ●主 催:
  • 公益財団法人日本ダウン症協会(JDS)
  • ●協 力:
  • 太陽生命保険株式会社
  • ●お問い合わせ:
  • 公益財団法人日本ダウン症協会(JDS)事務局(TEL:03-6907-1824 )

  • 申込サイトの操作等でご不明の点については、0120-777-581(PEATIX問合せセンター)へ
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2020/6/1

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6月よりJDS事務所の電話対応を再開致します

 新型コロナウィルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が解除され、東京都では6月1日より都内の休業要請についても「ステップ2」まで緩和することとなりました。こうした状況を踏まえ、JDSでは、4月7日から休止してきた事務所の電話対応を再開致します。再開にあたり、当面は対応時間を平日の午前10時~午後4時とさせていただきます。

 緊急事態宣言は解除されたものの、都内ではまだ新規感染が続いており、警戒すべき状況は続いています。事務局員の自宅待機は解除いたしますが、時差出勤や出勤日数抑制もあり、時短での対応とさせていただきます。

 また、電話相談につきましては、これまで通り専用電話(080-6590-1824)にて、月曜・金曜の午前10時~午後3時にお受けいたします。 引き続き皆様にはご不便をおかけいたしますが、どうぞご理解をいただきたく、よろしくお願い致します。

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2020/5/8

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<JDS>自分の健康状態を医療者等に伝える「健康パスポート」を掲載

 JDSは、ダウン症のある人たちが、治療や支援をしてくれる人たちに知っておいてほしいことを書き留めておく「わたしの健康パスポート」を制作しました。海外のサイトを参考にし、また日本の実情に応じて変更を加えました。どなたでもインターネットを通じてダウンロード・印刷して使うことができます。

 ダウン症のあるご本人が突発的な事故や病気で搬送されたり、また災害などで避難されたりすることになったとき、ご本人を理解している保護者の方が、ご本人と必ずしも一緒にいられるわけではありません。また、逆に保護者・支援者の方が病気や災害に遭って、ご本人とともにいられなくなることもあります。そんなときの備えのひとつに、ダウン症のあるご本人の個人的な状況や特徴についての情報をわかりやすくまとめたメモが役立ちます。

 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大で、ご本人や保護者の方が罹患された場合のことを心配されている方も多いと思います。ぜひご活用ください。

★ダウンロードは【こちらから】
※現在、掲載している簡易版に加え、より見やすい修正版も近く掲載する予定です。

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2020/5/8

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<JDS>事務所の電話受付休止を5月末まで延長
電話相談は専用電話へ(月・金10時~15時 080-6590-1824)
【詳細はこちら】

 政府の緊急事態宣言が延長されたのを受け、JDSは4月7日から開始していた事務所の電話受付の休止を5月末まで延長することを決めました。職員の多くが自宅待機となるための措置です。

 事務所に御用の方は申し訳ありませんが、メール(info@jdss.or.jp)にてご連絡ください。ご迷惑をおかけしますが、ご理解をお願いいたします。

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2020/4/24

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JDS事務所の電話相談 一部再開のお知らせ

 4月7日付のinformationにて、「新型コロナウイルス感染拡大を受け、事務所の電話受付、および事務所相談員による相談業務を休止させていただく」旨をお知らせいたしましたが、相談業務については一部再開致します。

 ご相談は電話のみ(申し訳ありませんが、来所やメール・ファクスでのご相談は対応しておりません)で、専用電話にてお受けいたします。

電話番号、対応時間は以下の通りです。
 TEL 080-6590-1824(月曜日・金曜日の午前10時~午後3時)




  • 上記の電話は相談員直通です。相談員が個人名で電話に出ますので、「電話相談である」旨をお伝えください。また、相談以外のJDSへのご用件はお手数ですが、引き続きメール(info@jdss.or.jp)にてお願いいたします。
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2020/4/17

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JDSより新型コロナウイルスの感染について

 このところ不安な報道が続く毎日です。政府は昨日16日、私権制限を含む緊急事態宣言について、7都府県だった対象地域を全国に拡大する方針を固めました。

 諸外国における動きにつきまして、英国に本拠を置きIDA(国際障害同盟)のメンバーでもあるDSi(国際ダウン症連合:JDSは正会員です)からはIDAはWHO(世界保健機構)に「障害がある方の治療の優先順位について」の公開質問状を提出しました。WHOからはそれを受け「差別をせず、人権を守るようにと」各国政府に出すIDAの声明に同調しますとの返信がきたと連絡を受けました。

●IDA質問状(英文)【PDFはこちら】

●WHO「障害のある方について」(英文)
「Disability considerations during the COVID-19 outbreak」

 国内では4月7日にDPI 日本会議から「新型コロナウイルス対策における障害のある者への人権保障に関する要望」が安倍晋三内閣総理大臣宛に出されております。
 また、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と障害者に関する国際的情報リスト(英語)」があり、日本語で翻訳を適宜掲載もしていく予定にされています。
 WHOの翻訳も公開されると思います。

【DPI 日本会議トップページからご覧になれます。】

 JDSもこの状況を踏まえ、活動は縮小中ではありますが、私たちが日々安心して生活できるように、情報を役員内で共有し対策を考え進めてまいる所存です。

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2020/4/17

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日本ダウン症学会がHPに新型コロナウイルスとダウン症のページ作成

 日本ダウン症学会(玉井浩理事長)は、学会のサイトに新型コロナウイルスとダウン症に関するページを新たに設置しました。

 米国のダウン症関連団体の発表をもとに日本ダウン症学会でまとめた「新型コロナウイルス感染症とダウン症に関するQ&A」や、感染防止のための口腔ケア等についての「歯医者さんからのメッセージ」などが掲載されています。

 学会では今後も随時、情報を更新していくとしています。

●日本ダウン症学会HP(JDSのサイトの下方にもバナーがあります)
●新型コロナウイルスとダウン症に関するページ

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2020/4/8

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「ダウン症と自閉症のある人の育ちと老後」(4/26)
開催延期のお知らせ

 新型コロナウィルスの感染拡大が深刻さを増しており、7都府県に緊急事態宣言が出されました。コロナ感染拡大防止の観点より、今回の勉強会は延期とさせていただきます。
 延期後開催の時期につきましては、またJDSのホームページ等でお知らせいたします。
 お申込みをいただいた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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2020/4/7

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地震関連情報

被災地の一日も早い復旧・復興を祈念しております

2011年12月末までにJDSに寄せられた救援金の最終の集計

199件 4,553,250円

皆様のご厚意に心より感謝いたします

震災に関しては、こちらをご覧ください。


<過去のお知らせはこちら>
●2020/4〜
●2016/4〜2020/3
●2015/4〜2016/3
●2014/4〜2015/3
●2013/4〜2014/3
●2012/5〜2013/3
●2012/4まで



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