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JDSについて

<主張するセルフ・アドボケートたち>

「アドボケート」(advocate)とは、障害関連では、権利擁護のための活動を支持する人、擁護する人、代弁する人の意味です。
会報「JDSニュース」では、3月21日「世界ダウン症の日」記念イベントでの本人メッセージをきっかけに、2013年5月号から「主張するセルフ・アドボケートたち」というコーナーをつくりました。
この企画では、ダウン症のある人たちに、自ら、自分の言葉で、現在の生活についてや思いなどを伝えていただいています。


下のタイトルをクリックするとPDFでご覧いただけます。

  • No.14 
  • 「Rainbow Bridge:虹のかけはし」
  • No.13 
  • 「ぼくのすきなこと」
  • No.12 
  • 「海外の水泳仲間と会うのが楽しみ」
  • No.11 
  • 「楽しみの中に夢をもって そして次の夢に向かって」
  • No.10 
  • 「あなたにつたえたいこと:元気に明るく笑顔でいこう」
  • No.09 
  • 「僕の夢」
  • No.08 
  • 「楽しく仕事をして3年目。毎日支えてくれる母に感謝。
     家族を旅行につれていくことが僕の望みです」
  • No.07 
  • 「今楽しい事」
  • No.06 
  • 「日々の生活と将来について」
  • No.05 
  • 「結婚してからの生活について」
  • No.04 
  • 「命の重さはみな同じはずです。新型の出生前診断は
     命の選別につながる危険が大きいと感じ反対です」
  • No.03 
  • 「コモディイイダ浜田山店で働いて7年。毎日ハッピーに暮らしてます」
  • No.02 
  • 「会社での楽しい毎日、嵐のこと、ダンスのことをお話しします」
  • No.01 
  • 「日本初“ダウン症のタレント”として活動してます」
 
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